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男の売り子でもビールを飛ぶように売るコツとは?経験者が教えます

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こんにちは、ハイボール小雪(@highball_koyukiです。
僕は29歳の男です。
今から7年前の学生時代にドーム球場でビールの売り子をやっておりました。
男でもビールの売り子ができるのか、疑問をお持ちの方もいらっしゃるでしょうが、出来ます。
僕が働いていた場所は男性と女性のビールの売り子が半々ぐらいの割合で働いていました。
なので、男でもビールの売り子は出来ます。
そして、コツさえ掴めば男でもビールが飛ぶように売れます。
今日はそんなコツをこのブログで紹介していきたいです。

男でもビールを飛ぶように売るコツとは?

実際にビールを売ってみると分かるのですが、球場内には何万人とお客様が観戦していて、とても緊張します。
まずは球場内の熱気に慣れるのが最優先事項です。
球場内の熱気に慣れると視野が広がって、周りを俯瞰(ふかん)できる力が養っていきます。
ビールを飛ぶように売るコツとして、僕はこの『周りを俯瞰できる力』がとても重要だと思っております。
周りを俯瞰できれば、ビールが欲しくて手を挙げているお客様をすぐに見つけることが出来るからです。
そして、誰よりも先にそのお客様の元へ駆けつける。
「ビールですか?」
「隣のこいつの分も、2杯お願いします」
こういった具合にビールが売れるんです。この積み重ねにより、売り上げに貢献できて、お客様の満足度も高まる。また、自分の成長にも繋がります。

男でもビールを飛ぶように売るまとめ

まずは
①球場内の熱気に慣れること、場の雰囲気に呑まれない
②球場内を鳥のように見渡して売ってみること、俯瞰する力を養う
③手を挙げているお客様を見つけたら誰よりも先に駆けつけて声をかける

この3つを頭の中に入れてビールを売れば確実に売り上げに貢献できます。
僕は男の平均1日30杯を大幅に上回る1日55杯ものビールを売り上げておりました。

経験者だからこそ語れます。
男でもビールを飛ぶように売ることが出来る。

ぜひ、チャレンジしてみてはいかがでしょうか。
最後までお読みいただきありがとうございました。

p.s
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